0〜1歳の赤ちゃんと飛行機|JAL国内線20回で分かったコツ

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「0歳や1歳の赤ちゃんを飛行機に乗せても大丈夫かな?」

初めての子連れ飛行機では、

・途中で泣いたらどうしよう
・周りの方に迷惑をかけないかな
・耳が痛くならないかな
・狭い機内で何をして過ごせばいいのかな

と、不安に感じる方も多いのではないでしょうか。

我が家も、初めて赤ちゃんと飛行機に乗る前はとても心配していました。

それでも思い切って生後3か月で飛行機デビューをしてみると、想像していたよりも落ち着いて過ごせることが多く、「もっと早く乗ってみればよかった」と感じるほどでした。

その後も飛行機での旅行や帰省が好きな我が家は、0歳のうちにJAL国内線へ20回搭乗しました。

もちろん毎回順調だったわけではありません。

それでも、月齢に合わせて少し準備をするだけで、赤ちゃんとの飛行機はぐっと気持ちが楽になりました。

この記事では20回飛行機へ乗った経験をもとに、過ごし方を紹介します。

赤ちゃんと国内線に乗る方の不安が、少しでも軽くなれば嬉しいです!

この記事でわかること

・0〜1歳頃の赤ちゃんは飛行機でどう過ごす?
・赤ちゃん連れでは窓側と通路側のどちらがいい?
・離陸や着陸時の耳抜きは必要?
・機内で役立った持ち物やおもちゃ
・ベビーカーを預けるタイミング
・子連れで利用して助かったJALのサービス

目次

実際に乗って分かった!赤ちゃんとの飛行機は意外と大丈夫でした

まずは、この記事のもとになっている我が家の搭乗経験です。

項目我が家の経験
飛行機デビュー生後3か月
国内線の搭乗回数20回
利用した航空会社JAL
最長フライト沖縄まで約2時間30分
主な行き先北九州・広島・高知・香川・沖縄・熊本・大阪・鹿児島

初めて飛行機に乗せる前は、赤ちゃんが機内で泣き続けてしまうのではないかと不安でした。

ところが、実際にはミルクを飲んだあとに寝てくれることが多く、親が想像していたよりも落ち着いて過ごせました。

周囲の方も優しく見守ってくださることが多く、CAさんにも何度も助けていただきました。

もちろん、毎回まったく泣かなかったわけではありません。

人見知りの時期には、隣に知らない方が座ったことで泣いてしまい、トイレ前のスペースでしばらく抱っこを続けたこともあります。

それでも、月齢に合った食べ物やおもちゃを準備し、余裕を持って搭乗すれば、赤ちゃんとの国内線旅行は十分に楽しめると感じています。

  • 赤ちゃんとの飛行機は、月齢が低ければ必ず大変、月齢が上がれば必ず楽になる、というわけではありません。
  • 寝ている時間が長い低月齢の頃は比較的過ごしやすく、動きたい気持ちが強くなる9か月以降は、退屈させない準備が重要になりました。

0〜1歳の赤ちゃん|月齢によって機内での過ごし方は変わる

赤ちゃんとの飛行機で特に感じたのが、月齢による過ごし方の違いです。

我が家の場合、生後3〜6か月頃はミルクを飲んで寝ている時間が長く、7か月以降は抱っこや食事、おもちゃなどで気分転換をする時間が増えました。

生後3か月|初めての飛行機では泣いたものの、ミルク後はよく寝ました

初めて飛行機に乗ったのは、生後3か月のときです。

初搭乗では途中で泣きましたが、CAさんにキューブタイプのミルクを入れた哺乳瓶をお渡しして、お湯と水でミルクを作っていただきました。

飲ませると落ち着いて、その後はほとんど寝て過ごしました。

「離陸したあともずっと泣いてしまったらどうしよう」と心配していましたが、機内の一定の音や揺れが心地よかったのか、想像以上によく寝てくれました。

生後3〜6か月頃は、まだ自分で動き回る時期ではありません。

抱っこをしながらミルクを飲ませ、そのまま寝てくれれば、機内でも比較的落ち着いて過ごせます。

ただし、赤ちゃんの生活リズムや体調には個人差があります。

我が家では、搭乗前に無理に寝かせることはせず、機内でお腹が空くタイミングに合わせてミルクを用意していました。

低月齢の赤ちゃんと飛行機に乗るのは大変そうに見えますが、我が家の場合は、寝返りやつかまり立ちなどで活発に動く時期よりも、生後3〜6か月頃のほうが落ち着いて過ごせました。

生後7〜11か月|動きたい時期はおもちゃやおやつの準備が重要

生後7か月を過ぎると、機内で過ごす難易度が少し上がったように感じました。

この頃になると好奇心が強くなり、ずっと同じ座席で抱っこされていることを嫌がることがあります。

我が家も、モニターで赤ちゃんの番組を見せたり、布絵本を見せたり、離乳食やおやつを食べさせたりして過ごしました。

特に役立ったのが、普段あまり見せていない新しいおもちゃです。

機内で初めて見せるおもちゃを1つ用意しておくと、興味を持って遊んでくれる時間が長くなりました。

我が家では、仕掛け絵本や布絵本を持って行きました。

絵本は音がせず、落としても壊れにくいため、飛行機の中でも使いやすかったです。

仕掛け絵本の「あかまる さわって!」やSassyの仕掛け絵本「ばあ!」なども、親子で一緒に遊びやすいと感じました。

お腹が空いたときには、しらすチップスや、さつまいもの歯固めなどを食べさせていました。

離乳食は、周囲への影響を考え、与えやすい瓶タイプやBOXタイプを選ぶのがおすすめです。

食事を持ち込む場合は、スプーンやスタイ、手口ふきもすぐ取り出せる場所にまとめておくと慌てません。

月齢別に感じた違い

生後3〜6か月頃
・ミルクを飲んで寝ていることが多かった
・動き回らないため、比較的過ごしやすかった
・抱っこしている時間は長い

生後7〜11か月頃
・座席から動きたがることが増えた
・新しいおもちゃや布絵本が役立った
・離乳食やおやつによる気分転換が必要になった
・人見知りで泣くことがあった

赤ちゃん連れの座席指定について

赤ちゃん連れの座席は通路側がおすすめ

0〜1歳頃の赤ちゃんと飛行機に乗る場合、我が家は通路側の座席がおすすめだと感じています。

赤ちゃん連れでは、

・泣いたときに立って抱っこする
・トイレやおむつ交換へ行く
・荷物を取り出す
・CAさんに声をかける

といった場面が多くなります。

窓側に座ると、席を立つたびに隣の方へ声をかけなければなりません。

通路側であれば、必要なときにすぐ立ち上がれるため、親の心理的な負担も軽くなりました。

特に人見知りの時期には、周りの方を見て泣き始めてしまったことがあります。

そのときは通路側からすぐに席を立ち、トイレ前のスペースで抱っこをして落ち着かせました。

窓の外を見せてあげたい気持ちもありましたが、実際には立ちやすさを優先して通路側を選ぶことが多かったです。

ただし、夫婦や家族で横並びの座席を確保できる場合は、窓側も選びやすくなります。

誰が赤ちゃんを抱っこするか、どのくらいの頻度で席を立ちそうかを考えて座席を決めるのがおすすめです。

座席指定は出発前にもチェックがおすすめ

もう一つおすすめしたいのが、出発前にもう一度座席指定を確認することです。

我が家が利用した際は、JAL便は出発の約48時間前になると、それまで埋まっていた座席が選べるようになっていることが何度かありました。

もちろん、便や混雑状況によって異なりますが、「希望の座席が空いていない」と諦める前に、一度座席指定画面を確認してみるのがおすすめです。

実際に我が家も、このタイミングで通路側の座席へ変更できたことが何度もありました。

赤ちゃんの飛行機で耳抜きはどうした?

赤ちゃんとの飛行機で心配だったのが、離着陸時の耳抜きです。

我が家では、低月齢の頃は離陸前後にミルクを飲ませていました。飲んだあとは、そのまま寝てくれることも多かったです。

ただし、飛行機が動き始めてから離陸するまで時間がかかることもあります。早く飲ませすぎると、離陸前に飲み終わってしまうため、赤ちゃんの様子を見ながら調整していました。

7か月以降は、離着陸時に特別なことをしない場合もありましたが、耳を痛がる様子はありませんでした。

心配な場合は、ミルクや母乳、水、お茶など、普段から飲み慣れているものをすぐ出せるようにしておくと安心です。

・低月齢の頃はミルクを飲ませた
・寝ている場合は無理に起こさなかった
・9か月以降は特別な対策をしないこともあった
・飲み物はすぐ出せる場所に入れておいた

赤ちゃん連れで空港には何分前に着く?

我が家は、出発時刻の1時間前までには空港へ到着するようにしていました。

赤ちゃん連れでは、

・ベビーカーを預ける
・授乳やおむつ替えをする
・保安検査を通る
・搭乗口まで移動する

など、大人だけの旅行よりも時間がかかります。

初めて利用する空港や、連休などの混雑時は、さらに余裕を持つと安心です。

搭乗前に授乳とおむつ替えを済ませる

おむつ替えは、できるだけ搭乗前に済ませていました。

機内にもおむつ交換台がある場合がありますが、トイレ内にあり、とても狭いため、空港で交換しておく方が楽です。

授乳室は、これまで利用した空港では混雑して困ったことはありませんでした。

搭乗口には20〜30分前を目安に移動

優先搭乗が早めに始まる場合もあるため、出発時刻の20〜30分前頃には搭乗口へ移動していました。

搭乗前で椅子などを使用して荷物を整理しておくと慌てません。

我が家の搭乗までの流れ

1.出発1時間前までに空港へ到着
2.ベビーカーを預ける
3.授乳とおむつ替えを済ませる
4.保安検査を通過する
5.30分前頃に搭乗口へ移動
6.優先搭乗を利用する

ベビーカーはどこで預ける?

我が家は、サイベックスのメリオカーボンを使用しています。

メリオカーボンは機内持ち込みサイズを超えるため、預けていますが、空港の貸し出し用ベビーカーを利用できたため、搭乗口までの移動にも困りませんでした。

有人カウンターまたはスペシャルアシスタンスカウンターで預ける

有人カウンター、またはJALの場合主要空港ではスペシャルアシスタンスカウンターがあるので、受付をして、ベビーカーと荷物を預けます。

我が家がJALを利用した際は、預けるときにベビーカーにはビニールカバーをかけてもらえました。

20回の搭乗で、壊れたこともありません。

ただし、フックやドリンクホルダーなどは外れていることがあったので、付属品は外しておくのがおすすめです。

到着後は手荷物受取所で受け取る

到着後は、ほかの預け荷物と同じように、手荷物受取所のレーンから出てきました。

ベビーカーは優先的に出していただけるので、最初に流れてくることが多く、すぐに受け取ることができます。

早めにレーンに到着しておくと安心です。

空港の貸し出し用ベビーカーが便利でした

我が家は、メリオカーボンを有人カウンターで預けたあと、空港の貸し出し用ベビーカーを利用していました。

貸し出し用ベビーカーは、保安検査前から搭乗口まで利用できるため、赤ちゃんをずっと抱っこする必要がなく、とても助かりました。

保安検査では、ベビーカーに乗ったまま通過できることもあれば、係員の案内で赤ちゃんを抱っこして検査を受けることもありました。

搭乗口に着いたら、貸し出し用ベビーカーをスタッフの方へ声をかけて返却し、そのまま機内へ向かいます。

0〜1歳の飛行機で持って行ってよかったもの

機内では、荷物を増やしすぎると必要なものを取り出しにくくなります。

我が家は、機内で使うものを一つのバッグにまとめ、座席下の荷物スペースに置いてすぐ出せるようにしていました。

荷物は多くなるので、大きめのバッグを用意しておくと安心です。

おむつ・着替え・おしりふき

おむつは、予定枚数より少し多めに用意しました。

汚れる場合もあるので、着替えも用意しておくと安心です。

ミルク・哺乳瓶・飲み物

低月齢の頃は、キューブタイプのミルクと哺乳瓶を持ち込んでいました。

7か月以降は、B.BOXのストローマグに水やお茶を入れて持って行きました。

b.boxは逆さにしてもこぼれず、重り付きストローのため、マグを傾けても飲みやすく飛行機や車での移動中にも使いやすいです。

特におすすめなのが、医療グレードのPPSU素材を使用したb.boxです。

我が家では通常モデルも使っていますが、実際に比べると医療グレードのPPSU素材を採用したモデルの方が、丈夫さを感じています。

通常モデルより価格は少し高めですが、熱や衝撃に強く、傷も付きにくいため、毎日使っても長く愛用できます。

毎日のように使うストローマグだからこそ、安全性や耐久性を重視したい方には特におすすめです。

我が家もお出かけの際は毎回持ち歩いており、赤ちゃんとの飛行機では飲み物を飲ませる場面でも活躍した、おすすめのアイテムの一つです。

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離乳食・お菓子

離乳食は、

・瓶タイプ
・BOXタイプ
・常温で食べられるもの

が便利でした。

スプーン、スタイ、手口ふき、ゴミ袋も一緒にまとめておくとスムーズです。

お菓子は、しらすチップスやさつまいもの歯固めを持って行きました。

初めて食べるものではなく、食べ慣れているものを選ぶのがおすすめです。

大きめのスーツケース

赤ちゃんとの移動では、両手が空けられるキャリーケースが大活躍。

我が家では64Lサイズを使っていますが、2~3泊の家族旅行にちょうど良い容量でした。

ACEの拡張機能付きスーツケースを使用していますが、普段は64Lで使い、お土産が増えた帰りは70Lに拡張できるので便利でした。

エース クレスタ スーツケース
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絵本・おもちゃ

7か月以降は、絵本やおもちゃを用意していました。

特に新しいおもちゃを用意して行った際は、興味を持って長く遊んでいました。

また、布絵本は、音が出ないため、機内で使いやすかったです。

おもちゃストラップを付けておくと、床へ落とす恐れも減らせます。

絵本はSASSYの仕掛け絵本、だるまさんシリーズのミニ絵本がおすすめです!

抱っこ紐

我が家はエルゴの抱っこ紐を使用しています。

赤ちゃんが泣き、座席に戻れないときに長時間抱っこすることもありました。

使わない可能性があっても、抱っこ紐やスリング、ヒップシートがあると安心です。

エルゴベビー オムニ デラックス
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機内持ち込みリスト

・おむつ
・おしりふき
・着替え
・ミルク、哺乳瓶
・水やお茶
・ストローマグ
・離乳食
・スプーン、スタイ
・お菓子
・抱っこ紐
・おもちゃ、絵本
・手口ふき、除菌シート
・ゴミ袋

赤ちゃん連れで助かったJALのサービス

貸し出し用ベビーカー

自分のベビーカーを預けたあとも、貸し出し用ベビーカーで搭乗口まで移動できました。

抱っこだけで空港内を移動しなくて済むため、とても便利でした。

優先搭乗

一般搭乗より先に機内へ入れるため、焦らず荷物を収納できました。

初めて赤ちゃんと飛行機に乗る方にもおすすめです。

ミルクのサポート

我が家は、CAさんにお願いしてミルクを作っていただいたことがあります。

必要な場合は、搭乗後に早めに相談しておくとスムーズです。

子ども向けのおもちゃ

機内で子ども向けのおもちゃや日用品をいただけます。

思い出にもなる上、普段見ないおもちゃだったため、興味を持って遊んでくれました。

CAさんの声かけ

搭乗後に、「何かありましたら、いつでも呼んでください」と声をかけていただくことがありました。

赤ちゃんが泣かないか緊張している中で、気にかけてもらえるだけでも安心しました。

サクララウンジのキッズスペース

羽田空港のサクララウンジには、扉で区切られたキッズスペースがありました。

おもちゃはありませんでしたが、周囲を気にせず過ごせるため、搭乗前の待ち時間に助かりました。

0〜1歳の赤ちゃんとの飛行機でよくある質問

赤ちゃん連れでは窓側と通路側のどちらがおすすめ?

通路側がおすすめです。

赤ちゃんが泣いたときや、おむつ交換へ行くときに、すぐ席を立てます。

耳抜きは必要?

低月齢の頃は、離陸前後にミルクを飲ませていました。

9か月以降は特別なことをしない場合もありましたが、心配な場合はミルクや水、お茶を用意しておくと安心です。

ミルクは機内で作ってもらえる?

我が家がJALを利用した際は、CAさんにお湯とミネラルウォーターで作っていただきました。

粉ミルクと哺乳瓶は、自分で用意していました。

離乳食やお菓子は持ち込める?

我が家は離乳食、お菓子、水やお茶を持ち込んでいました。

瓶やBOXタイプなど、匂いが少なく、こぼれにくいものが便利です。

機内でおむつ替えはできる?

機内のトイレにおむつ交換台がある場合があります。

ただし、とても狭いため、できるだけ搭乗前に空港で済ませるのがおすすめです。

赤ちゃんが泣いたらどうする?

ミルクや飲み物、お菓子、おもちゃなどで気分転換をしていました。

それでも泣き止まない場合は、シートベルト着用サインが消えているときに、抱っこをして立つこともありました。

抱っこ紐があると安心です。

まとめ|準備をすれば赤ちゃんとの飛行機は楽しめる

初めて赤ちゃんと飛行機に乗る前は、

「途中で泣いたらどうしよう」

「周囲に迷惑をかけないかな」

と、私たちも不安でした。

しかし、生後3か月からJAL国内線へ20回搭乗してみると、ミルクを飲んだあとに寝てくれることも多く、思っていたより落ち着いて過ごせました。

低月齢の頃は寝ている時間が長く、比較的乗りやすかったです。

一方、7か月以降は動きたい気持ちが強くなるため、新しいおもちゃや布絵本、離乳食、お菓子が役立ちました。

20回乗って分かったポイント

・座席は通路側が動きやすい
・空港には1時間前までに到着する
・搭乗前におむつ替えを済ませる
・優先搭乗を利用する
・新しいおもちゃを用意する
・離乳食は瓶やBOXなど与えやすいものを選ぶ
・抱っこ紐やヒップシートを持って行く

赤ちゃんがまったく泣かないようにすることはできません。

我が家も、人見知りで泣き続け、しばらく立って抱っこをしたことがあります。

それでも、周囲の方やCAさんに助けていただきながら、旅行を楽しめました。

月齢や性格に合わせて準備をすれば、0〜1歳頃の赤ちゃんとの飛行機旅行は十分に楽しめます。

この記事が、初めて赤ちゃんと国内線に乗る方の参考になれば嬉しいです。

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